全国525名の電気工事士が対応!
高圧進相コンデンサ(SC)
直列リアクトル(SR)
交換工事を
どこよりも安価に施工!
管理会社等を通さない「直接施工」だから中間マージンをカット! PCB検査から運搬・処分までワンストップで対応可能です。アーバン・テック株式会社までご連絡ください。
ISSUE
こんなお悩みありませんか?

点検で指摘された
「15年以上経過している」「膨張している」と更新を勧められたが、どこに頼めばいいか分からない。
見積が高すぎる
管理会社や建設会社の見積に、多額の「管理費」が乗っていて納得がいかない。
PCBが不安
処分したいがPCBが含まれているか不明。検査や適切な処分方法が分からない。
SC・SRとは?その重要性について



直列リアクトル(SR)・高圧進相コンデンサ(SC)とは、突入電流防止・高周波抑制の対策で取り付けられている機器です。電力率改善を行い、電気を一定の方向に整わせる設備となります。
最大のメリット:電気代削減
力率改善により、電力会社からの電気料金割引が適用されます。経年劣化で性能が落ちた機器を交換することで、電気料金の削減が期待できる機器となります。
放置すると危険!劣化のリスク
耐久年数は15年程度となっており、定期的な交換が必要となる機器となります。
経年劣化(絶縁劣化)により、絶縁油・絶縁紙などが劣化・機器自体の膨張などにより機器トラブル・事故となる可能性があります。常に全負荷に近い状態で電流が流れる機器となり、経年劣化による異常で電力供給に問題が生じます。
高圧機器は電気が通常使用出来ていれば問題が無いように思えますが、各部着実に経年劣化を起こし、事故リスクが上がっている状態での使用となる事を頭の片隅に入れながら運用していく事が安全・安心に繫がります。
避けて通れない「PCB問題」への対応
直列リアクトル(SR)高圧進相コンデンサ(SC)等でもう1つ気を付けたいのがPCB問題となります。これらの機器はPCBを含む場合が有り、法律に基づき適切に処分する必要が有ります。
まずは絶縁油のサンプルを取り検査を行いPCBの判定をする事から始めなければなりません。 当社は検査・取外・搬出・搬入・運搬・処分などの施工をワンストップでご提案する事が可能です。
FLOW
交換工事の流れ

フリーダイヤル・お問合せフォームにてご連絡ください。担当より折り返しご説明させて頂きます。
24時間(365日)電話受付 0120-002-857
meil:urbantech@ymail.ne.jp

まずはお客様のご要望をお聞き致します。
事前に必要な書類のご用意をお願いしております。FAXかメールにて事前に資料を頂ければ現場調査から見積提案までスムーズに対応できます。お手数をおかけしますが宜しくお願い致します。
必要書類
①単線結線図
※キュービクルの構成を確認する為に必要です。
②設備台帳
※キュービクルを構成している容量・機器詳細等を確認する為に必要です。
③最新の年次点検書類・月次点検書類
※これまでの点検履歴・指摘事項を確認する為に必要です。
④電気料金の請求書
(1年分・各電力会社からの請求書)
最新月からご用意ください。
※電気代削減の為、契約容量・電力の見直し等を確認する為に必要です。
⑤保安管理費(保安管理会社からの請求書)
※現場調査調整・工事調整をする為に必要です。
⑥竣工図(図面)
⑦写真(スマホ撮影可)
①②③保安管理ファイルの中にあります。無い場合は保安管理会社(電気専任技術者)にお聞きください。
まずはお気軽にご連絡ください。添付書類で無いものはご相談ください。

各種お見積りを作成しご提出致します。見積送付方法はFAX・メール・郵送などお客様に合わせてご提出させて頂きます。

予算感(レンジ)で承認頂ければ無料現場調査にお伺いし、お客様のご要望(指摘事項確認等)などを踏まえ、提案した内容で工事可能かの最終確認を致します。
現場の状態を詳しく確認・調査させて頂きます。
- 直列リアクトル(SR)・高圧進相コンデンサ(SC)の設置状況
- 搬出・搬入経路
- クレーン・高所作業車の設置場所
- 作業場所・置場の確保

見積書・表紙の発注書覧に必要事項をご記入(社判可)しFAXかメールにてご返信ください。
FAX:0120‐005‐899

工事に必要な材料・部材等を発注します。

材料納期決定後に工事日時の打ち合わせを致します。
工事日時はお客様・テナント様のご予定を考慮し決定致します。

工事の流れ
- 電力停止(電荷残留確認)
- ケーブル・アース線・直列リアクトル(SR)・高圧進相コンデンサ(SC)取外し
- コンデンサ本体搬出・搬入(重量物)
- ケーブル・アース線・高圧進相コンデンサ(SC)取付
- 各部点検・調整・取付
停電作業となります。停電作業が困難な場合は別途発電機を手配する事も可能です。土日祝での工事も可能ですが電力会社の都合によりNGの可能性もあります。
停電時間は5時間~8時間程度になり、工事問題が無ければ1日作業にて工事は完工致します。

試験(絶縁抵抗値測定・導通試験・各相バランス確認・保護装置動作確認等)
自主検査実施(電流・電圧・温度・異臭・温度など)
高圧送電を再開し復電作業をし作業完了となります。

工事完了後、竣工図や試験成績書を主任技術者等へ提出し、全ての手続きが完了となります。
上記が一連の流れとなりますが、お客様はもちろん、テナント様、主任技術者・電力会社など多数の協力を得て工事完工となります。
各種書面の作成・配布・承諾などを考えると1.5ヶ月~2ヶ月程度の準備期間が必要となる場合があります。事前に準備しておくことが重要となります。
対応エリア|全国対応(北海道〜沖縄まで)
全国525名の電気工事士ネットワークにより、日本全国どこでも迅速に対応いたします。
地域の特性(塩害・積雪など)を考慮した適切な施工をお約束します。
直列リアクトル(SR)
高圧進相コンデンサ(SC)
交換のポイント!
管理会社や建設会社・工務店を通じて見積を依頼すると、管理費用等の名目で見積が割高になる可能性があります。
私達に直接ご連絡頂ければ
「最安」でのご提案が可能です。
見積提案は無料です。相見積もりもお気軽にご連絡ください。
SC・SRの交換なら
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見積もり・現地調査・相談はすべて無料。
全国47都道府県対応。



