URBANTECH
補助金・助成金を使用して
空調・LED照明を賢く更新
エネルギーの最適化により、毎月払う費用を下げ、大幅な電気料金削減と最新省エネ設備への移行を実現します。まずはお気軽にアーバン・テック株式会社までお問い合わせください。
ISSUE
設備更新や補助金申請で、
こんなお悩みありませんか?

毎年公募があるが、
自社で使える補助金か分からない
補助金申請の書類作成の
ハードルが高い
日々の業務が忙しく、
申請書類作成の時間が取れない
専門業者を選定する際、
どこを選べばいいか分からない
そのお悩み、
すべて私たちにお任せください!
プロのサポートと補助金の活用で、
御社の設備更新を力強くバックアップします。
POINT
補助金活用 7つのメリット
電気代金の高騰により、今後、使用電力の削減はそのまま利益に還元する事が可能です。
メリット1
電気料金の大幅削減
最新の省エネ機器で月額(年額)のランニングコストを大きくカット。
メリット2
更新機器 1/3~1/2補助
高額な設備本体の購入費用が最大半額になります。
メリット3
工事費 1/3~1/2補助
機器だけでなく、設置にかかる工事費用も補助の対象となります。
メリット4
故障リスクの回避
古い機器を事前に更新することで、突然の故障による業務停止を防ぎます。
メリット5
分割払い(リース)可能
50万・月額8,000円〜など、初期費用を抑えたリースでの導入も可能です。
メリット6
安心のメーカー保証
各機器にメーカー保証が1年付与されるため安心です。
メリット7
脱炭素化経営のアピール
環境に配慮した企業としての価値向上(SDGs対応)に繋がります。
予約枠が埋まる前に、
まずはお問い合わせください
CHECK
今、特に注目の補助金対象設備
空調設備補助金

高効率な空調機(エアコン・クーラー)に更新する場合に補助金が下ります。
古い空調機は電力を大きく消費します。最新機種への入れ替えで電気代が劇的に下がります。多数の補助金獲得実績が有り、自信をもってご提案が出来ます。
【メリット】電気代削減 / 故障リスク低下 / 快適な職場環境
LED照明補助金

高効率な電球等に更新すると86%削減、蛍光灯なら34%削減の可能性があります。(単純に考えると86%電気代が削減出来るという事です)
2027年 蛍光灯問題
2027年には蛍光灯の製造・輸出・輸入が禁止されます。すぐに在庫が無くなる事はないですが、補助金を使ってLEDへ交換する最高のタイミングです。


補助金獲得のポイントは
プロに任せること!
申請には各種書類の用意と作成があり、専門的な知識がいります。正直、お客様ご自身で対応する事は非常に難しいのが補助金です。専門のチームを作り、プロに依頼する事が補助金獲得の近道となります。
私達がお手伝いしてきたお客様の
私達がお手伝いしてきたお客様の
実績・採択率
96%
諦めない「計画的な申請」が必要です。
公募は1次申請から始まり、2次・3次と年間3回程度公募される事があります。申請には公募要領に沿って準備を行っていき、万が一の不採択でも諦めず計画的に再申請を行い、高い採択率を実現しています。
まずはお気軽に
お問い合わせください
対象となる補助金・製品・補助率
貴社に最適なプランをご提案いたします。
主な補助金
- SII・環境共創イニシアチブ関連
省エネ 非化石化転換補助金
省エネルギー投資促進支援事業費補助金
LED照明節電促進補助金 - 各地方自治体
省エネ設備更新補助金
対象となる製品
補助率・上限額
中小企業様
1/3 ~ 1/2 補助
(上限 1,500万〜3億円 ※条件による)
上場企業様
1/3 補助
(上限 3億円)
【基礎知識】補助金と助成金の違い
補助金とは?
特定産業の育成・一定の行政目的を達成する為に国や地方公共団体が支給します。国土交通省・経済産業省から公募される事が多いです。
財政年度が始まる4月・5月公募、再検討10月・11月・12月に公募される事が多いです。
【重要】予算・補助件数の予算枠が埋まれば受付が終了します。公募申請開始と同時に申請する事前準備が重要です。
助成金とは?
研究や事業などの遂行を助ける為に支給されるものです。厚生労働省(雇用関連)や研究開発に対して公募される事が多いです。(※要件を満たせば受給しやすい傾向があります)
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見積もり・現地調査・相談はすべて無料。
全国47都道府県対応。











